【ヨガクラスご感想】わからないことも遠慮なくシュッと聞ける!

【ヨガクラスご感想:わからないことも遠慮なくシュッと聞ける!】

https://iwahashiyoko.com/wp-content/uploads/2021/04/IMG_2586-300x300.jpg

こんにちは。
体と心をつなぐヨガセラピスト×理学療法士の洋です。

淡路島でフェニックス・ライジング・ヨガセラピーの個人セッション(オンライン)やクリパルヨガクラス(対面・オンライン)を通して、体と心をつないで本当の私で生きていくことをサポートしています。

さてさて~(^^♪

先日、セミプライベートの対面ヨガクラスを受けて下さったMさんが寄せて下さったご感想をシェアしますね。

Mさんは、ノラ’s cafe で開催してるクラスにご参加でした。

少人数なので、わからないところもシュっと聞けたところが良かった。

大人数が苦手な人や、人見知りする人に、セミプライベートのクラスはオススメです。

ようこさんの口調や声が、自然と調和した感じで、心地よかった。

(Mさん、50代、女性)

わからないところもシュっと聞けた。

大人数が苦手な人や、人見知りする人に、オススメ♡






そうそう、そうなんです~!

Mさんみたいに、レッスン中にそこで直接聞いて下さると、私も「あ、そういうところに、もっと説明が必要だったんだ!」と気づけます。

誰か一人が「ん?」と思ったことは、別の方も同じように感じてることがあるので。

だから、遠慮せずに声に出してもらえると、ホント助かるんです♪

でも、そうやって聞くのも、大人数のヨガクラスだと、なかなか声を上げにくかったり。

クラスを止めて、大きな声で聞くことが恥ずかしかったりしますよね。

その点、洋の対面ヨガクラスはセミプライベートなので、本当に少人数です。

小人数かつ、対面で同じ室内に私がいるので、普通の声の大きさで、私まで声が届きます。

遠慮して聞かない、という選択肢が全くない、オープンなヨガクラスです。

それと、自然と調和した感じ。

Mさんは、私の声からそれを感じて下さったとのことですが、このヨガクラスをしている場所が、まさに自然と調和した空間です。

場のエネルギーを私も受けとりながら、ヨガクラスをしてます。

本当に私が大好きな場所なので、是非あなたにも来てみて欲しいで~す(^^♪

『少人数+対面』かつ、場のエネルギーが最高!

コレ、洋のヨガクラスのウリです。

来るだけでも癒されますが、そんな最高の場で、洋のヨガクラスを受けると、体も心も緩みまくっちゃいます♡

そんな洋の対面ヨガクラスは
・毎週火・木 10時~11時15分
・場所:ノラ’s cafe
656-2161 兵庫県淡路市池ノ内327
・3000円(当日現金払い)
・マット無料貸し出しあり
・基本、女性のみ。男性は面識のある方のみお申込み頂けます

です。

詳しくは、スケジュールをご覧下さいね(*^-^*)(6月予定は近日中に公開します)

洋のヨガクラスに来ると、体がほぐれて、心もゆるんで
さらには
リラックスしたところから、自分を観れるようになるので
無性にイライラして、大切な人に八つ当たりすることもなくなって
ありのままの自分でいられて、自己肯定感が上がります!

オンラインだと、自宅から手軽に参加できるので
時間も体力もロスが少なく、お財布にも優しい(^^♪

でも、対面だと、体と心のゆるみ方が格段にぐ~んとUPするので
あなたはあなた自身の変化を、より大きく感じられるはずです!

<もう一ついかがですか?ヨガクラスご感想>
生きる喜びが、じわじわしみ込んでいった豊かな時間
じっくり体とつながって、日常にもつながったヨガ
「ま、いっか」が出てきたんよ。しっかり変化を受けとるために、すっごく大切なこと

<ヨガセラピーについてはこちらもご覧下さいね>
体とつながって私と愛でつながる「フェニックス・ライジング・ヨガセラピー」
マインドフルネス瞑想とは?そのポイントとは?
ヨガクラスとフェニックス・ライジング・ヨガセラピーの違いとは?

<こちらもいかがですか?>洋の人気シリーズ♪毎週土曜日!ヨガ解剖学
大腿四頭筋とは?その働きは?~理学療法士が教えるヨガ解剖学vol.1~
ウトカタアーサナで大腿四頭筋を感じよう!~理学療法士が教えるヨガ解剖学vol.2~
ハムストリングスとは?~理学療法士が教えるヨガ解剖学vol.3~
ハムストリングスを感じるヨガポーズとは?~理学療法士が教えるヨガ解剖学vol.4~
前屈とハムストリングス①ゆるゆる伸ばす~理学療法士が教えるヨガ解剖学vol.5~

体と心をつなぐヨガセラピスト×理学療法士 洋

洋の公式LINE

最近の記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP